DonDonDown on Wednesday
 
 
 

フランチャイズTOP ドンドンダウンの仕組み
出店状況 ビジネスモデル
資料請求・お問い合わせ 資料請求・お問い合わせ
ご契約からオープンまでの流れ 資料請求・お問い合わせ

 





 お問い合わせ ・ ご相談
 
出店及び、ご契約に関するご質問・ご相談に個別に応じます。

お問い合わせはこちらからお願いいたします
 事業説明会 ・ 店舗見学
 


加盟申し込みの前に、弊社で行っている事業説明会にご参加いただき、事業内容について、ご理解いただきます。

 加盟申し込み
  商圏設定・物件調査に入る前に、出店候補エリアを確保していただくために、お申し込みをいただきます。
 加盟審査 ・ 立地審査
 
立地調査・売上予測調査を行います。

 出店決定 ・ 契約締結
  売上予測の結果、成功できると判断した上の双方合意のもと、契約締結させていただきます。
 店長研修  店舗設計
  店舗内外装、サイン等の設計、店内・什器カウンターレイアウト、商品配置計画などが行われます。
 従業員募集 ・ 面接  店舗施工
  広告宣伝、販売促進企画の立案などが行われます。
 従業員研修  開店準備
  商品陳列・売場演出指導、店舗オペレーション研修の実施などを行います。
 買取オープン
  本部オープンスタッフを店舗へ派遣します。
買取指導、商品陳列、店内POPの設置などの準備をサポートいたします。
 グランドオープン
  本部オープンスタッフを店舗へ派遣します。
活気の出し方や、イベントの進め方など一緒に店舗に立ちながらサポートいたします。
 アフターフォロー
  担当SV(スーパーバイザー)の店舗巡回指導店舗運営をサポートいたします。

 





ドンドンダウン・オン・ウェンズデイとはどんなお店ですか?

ドンドンダウン・オン・ウェンズデイは、感性とリサイクルが融合した次世代型のアパレルリサイクルショップです。
只今、店舗の様子の動画を配信しております。


基本的な商品構成はお客様から直接お買取した古着、衣類雑貨、貴金属が80%、残りの20%は、アメリカ直輸入の古着屋アジア各国の雑貨、シルバーアクセサリーなどで構成されています。


ドンドンダウン・オン・ウェンズデイには、なぜ月間1万人以上の来客数があるのですか?
「古着」という価値観がようやく認知され始め、特定の人だけが着る物ではなくなりました。

それにより、指示される年齢層と対象ファッションの取扱い幅が広くなり、子供から年配の方まで様々なテイストのお客様が来店されるようになったことが、一番の理由です。
それ以外の秘訣については説明会やご相談で詳しくお話いたします。

もし商品が売れ残ったらどうするのですか?
国内・海外でリサイクル・輸出できるように、それぞれの地域やFCパートナー様に合った方法で流通ルートを確保いたします。

お客様よりお買取する場合は基本的に「断り無し」で引き受けますので当然店頭に出せないアイテムや、売れ残ってしまう商品もあります。しかしバックヤードへ下げられた洋服も、提携している流通業者様などと連携して、ゴミにせずに再利用する方法をお約束いたします。

ドンドンダウン・オン・ウェンズデイのターゲット層はどのようなお客様なのですか?
実は、一番厚い支持を受けているのは20代後半から30歳後半のお客様なのです。

まだ、イメージとして「古着屋」は、若い人達のお店と思っている方もたくさんいらっしゃると思いますが、一番のターゲットはシニアマーケットを除く、年齢の人口構成比の一番厚い「団塊ジュニア」と呼ばれる世代です。
特にヤングミセスと呼ばれる女性のお客様のご来店の割合は驚くほどです。また、品揃えは子供服を含む全体をカバーしておりますので、週末などは特に家族連れのお客様でいっぱいになります。

お店の規模の割に初期投資が安いように思うのですが?
安さの秘密は、自社による内装工事と初期投下在庫の値段の安さにあります。

実は弊社では創業以来15年、過去20店舗ほどのお店を殆ど自分達で作ってきました。安くてかっこよくなる店内什器や資材を知り尽くしています。また、感性豊かなファッション集団なので、古い居抜き物件でも大きな工事をすることなく、かっこよくアレンジすることができるので、老朽化が進んだ物件でもまったく問題ないからです。
そしてなんと言っても初期投下在庫の安さ。普通の新品の物販では150坪を埋めるのに何千万もの在庫を入れなくてはなりません。ところがドンドンダウンは。500万円程の在庫が在ればお店がパンパンになります。

人材を育てていくのが、難しいように思うのですが?
行動指針、行動理念、成功事例を、独自のツールで共有化する事で自由ですばらしいアイデアを実行してくれます。

ドンドンダウンには売上の上げ方について「こうしなければならない」といったスタイルのものは基本的なやり方の参考資料のみで、あとは独自のツールを使用することで、スタッフ一人一人の感性や自由な発想、自発的な行動を引き出します。
これらの手法の成果として、スタッフのモチベーションや店内の活気力は同業社でも群を抜いていると自負しております。
それ以外の秘訣については説明会やご相談で詳しくお話いたします。

フランチャイズTOP ドンドンダウンの仕組み
出店状況 ビジネスモデル
資料請求・お問い合わせ 資料請求・お問い合わせ
ご契約からオープンまでの流れ 資料請求・お問い合わせ